CONV は Enjoy AIart&technology!をモットーに、主にかわいい女の子のイラストを作成しています。PIXIV、Twitter、DLsiteでは成人向けイラストがメインですが、ブログやAdobeStockでは全年齢向けで活動しています。ブログでAIArt作成に役立つ情報発信も行っています。

▼外部サイトでの活動方針について

●PIXIV https://www.pixiv.net/users/1794869

→毎日数回イラストを投稿しています。

●FANBOX https://infoconv.fanbox.cc/

→FANBOX支援者限定(主にR18絵)の投稿を行っています。また、支援者以外のフォロワーでも見られる全体公開記事も投稿しています。(月数回)

●DLsite

→オリジナルCG集を販売しています。

●Ci-en https://ci-en.dlsite.com/creator/17330

→DLsiteで販売中のCG集に関連したキャンペーンやクーポンの配布などを行います。また、他サイトで投稿されたイラストを不定期でおまとめ紹介もします。

●Twitter https://twitter.com/infoconv

→主にイラストを投稿しています。PIXIVとの違いとしては、Twitter上で実施されているAI絵関連の企画にかかわるイラストなども投稿されます。

●BOOTH https://conv.booth.pm/

→オリジナルCG集を販売しています。DLsiteで販売するものと基本的に同内容ですが、DLsiteで審査中のCG集を先行販売するケースがあります。(先行販売の告知はFANBOXで行っています。)

▼自己紹介

イラスト関連の活動をするのはAIArt分野が初めてで、絵心はありません。(中学時代に、今思えば黒歴史レベルの漫画を描いていたことはあります…)
ですので同人界隈の常識的なところもそこまでわかっておらず、この分野に飛び込んでから少しずつ勉強させていただいています。

CONV工房(AIイラスト) | about me & about this site

少しだけリアルの話をしますと、本業ではウェブ関連のプロダクト開発やマーケティングなどの仕事をフリーでやっています。

ほんの少しだけプログラミングもできますが職種としてはエンジニアではなく何でも屋さんです。基本的に新しいウェブサービスやプラットフォームを触ったり、その活用方法を考えたりするのが好きな人間です。

ですのでこのサイトのTOPにも書いているように ”Enjoy AI-art & technology !” のスタンスで楽しく取り組ませていただいています。

今はイラストのみですが、今後AIで色んなものが作れるようになってきたらイラストに限らず色んなものに挑戦していきたいなと思っています。

文章を書くのも実は割りと好きな方です。「動画よりもブログ」派です。
Twitterなどではあまりオピニオン発信的なことはしないよう注意している分、こちらで発散していくことになると思います。

余談ですが、この領域の活動に関して組織化していくことはおそらくありません。あくまで個人でマイペースにやっていきたいなというスタンスです。

▼このサイトでやる事・やらない事

●やること

・Safe for work基準でのイラスト投稿(全年齢向け)
→もしR18絵を投稿する場合、ゾーニングを徹底します。(鍵付き記事にするなど)

・「こんなことやりました」という活動報告やそれを実施する上で考えたことの共有

・AIイラストを作成する上で役立ちそう、興味深い、あるいは参考になりそうな情報の発信

●やらないこと

・鍵がついていない記事での、Not Safe for workなイラスト投稿(活動報告で紹介するリンク先のページがNot Safe for workである可能性はあります。)

→ここは一応オフィシャルな立ち位置で活動報告していくので、NSFWなのはFANBOXやCi-enなどで御覧ください。

・外から見ていてわからない各種数値をわざわざ一般公開すること(例:Fanboxの支援者人数など)

→Twitterのフォロワー数やDLsiteでのダウンロード数などは外から見えるものなので隠してもしょうがないみたいな部分もあるのですが、いくら収益が出てどうのこうのという話は心がざわつく方もいると思うので基本的に出しません。

(記事の内容的にどうしても数字を出さないと成り立たない場合は書くかもしれませんが、極力控えるつもりです。例外として、PIXIVのフォロワー数は出した方が信頼性が増すという意見をいただいたのでたまに報告を出しています。)

▼公開作品の製作方法について

当工房で作成するCGイラストは、すべてStableDiffusionを使用して作られたAIイラストです。

AIイラストを作成する方は最近増えてきていますが、当工房ではText to Imageでのイラスト出力をした後、Image to ImageやInpaintなどの工程を経てイラストのブラッシュアップや細部修正を行っています。

文章(PROMPT)を入れて出力されたイラストをそのまま使用するケースはゼロではありませんが、当工房では稀なケースとなっています。

CONV工房(AIイラスト) | about me & about this site

また、Image to Imageの工程で使用するイラストはすべてText to Imageで自分自身が出力した画像となっております。

様々なシチュエーションや構図に対応するため、毎日数千枚の「素材イラスト」を出力し、その中から良い形に仕上がりそうな素材をImage to Imageで仕上げております。時には、複数の素材イラストを自分で加工して使用することもあります。

ですので、背景が写真のように見えるものも含め他人の作成したイラストや実写素材を使用することはありません。
1枚あたりの手間はかかっていますが、その分よい質感のイラストを公開できるようなるべくがんばっております。(もちろん、ブラッシュアップに使える時間にも限度はあるので、すべてを完璧に!と言えるわけではありません。至らない点があるケースもありますがそのあたりはご容赦ください。)

画像加工ソフトの使用方法についてはまだまだ勉強中であるため粗い部分が全くないとは言えませんが、そういった部分のクオリティも徐々に引き上げていきたいと考えています。

色々と書きましたが、とにかく良いAIArtを作成できるように頑張っておりますので、是非お楽しみいただけると幸いです。